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![]() 久しぶりにハチ公に会ってきました。 ![]() 世田谷区教育委員会事務局副参事直田益明(なおたますあき)氏 世田谷区で行っている教育特区「日本語」についてお話をお聞きしました。 素晴らしい取り組みと教科書でした。 大変お忙しい中、ありがとうございました。 ![]() そして、銀座松坂屋で開催されている池坊展へ。 今日が最終日でした。 知人が出展されており、花が好きなのでお誘いをいただき 鑑賞に行ってきました。 自由花でテーマは「大地」 花材ですが、赤い花がグロリオサ、紫の花がギガンジューム、緑がアプライト、 白の大きな花がプロテア、緑色の細長いものがオクラレルカ、 そして、なんと茶色のつたのようなものがキウイづる。 花器は銅製の台座です。 ![]() まさしく大胆な配色と構図で「大地」のような大きな存在感の中に 自然の美しさが感じられる作品でした。 一輪の花の中に、自然の美しさと命の輝きを感じ 元気をいただくことができました。 ご案内いただきありがとうございました。 ![]() 銀座で娘に変わったマカロンをお土産に買って帰ったら、 あまり関心ないようだった・・・。 その他、今日は新宿のデイスクユニオンでクリーナー等の消耗品を購入。 朝食は渋谷駅で大好きな天玉そば、遅い昼食も池袋駅で天玉そば・・・。 天玉そばのハシゴは初めてかなあ・・・。 #
by pika-one
| 2008-05-12 22:12
| 花
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今日は、母の日。
家庭でささやかな御祝いの食事をしました。 家内は、娘からプレゼントをもらい喜んでいました。 先日、一輪のカーネーションを買いましたが、 懇親会場で他の方にあげてしまいました。 (奥さんにということで、もちろん男性です。) この経緯は、家内も知っていますが・・・と 言い訳をしつつ、家内もマイパソコンが手には入り夢中になっているから それを、いい母の日のプレゼントとさせていただこうかな・・・・。 私の母は、いつものことだからと妹に遠慮していました。 林いさお通信18号ができました。 初代館長の山田氏と現二代館長の井上先生のお話を聞くことができました。 当町はサツマイモの産地です。今後のまちづくりに大変参考になりました。 ![]() ![]() ![]() ![]() #
by pika-one
| 2008-05-11 22:07
| まちづくり
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![]() 6月1日をもって、川越の観光名所であった「サツマイモ資料館」が 20年の歴史に幕を閉じることになりました。 館長の井上浩先生(写真中央)には、私自身がサツマイモを始めてから 色々とご指導をいただきました。 今の「ピカいちのはやし園」があるのも、奉仕させていただいている神明社に 甘藷之神(いものかみ)をお祀りさせていただくことができたのも井上先生のお陰であり、 先生なくしては考えられません。 私だけではなく多くの方々が、先生からサツマイモのお話を聞き その魅力にとりつかれたのではないでしょうか。 そのご功績は筆舌に尽くしがたいと思います。 昨日、先生を訪ねました。 ちょうど初代の館長の山田英次氏(写真左)も来られていて、 この20年間のご苦労や紅赤110年の記念事業、今後のサツマイモの可能性など 貴重なお話をいただきました。 三芳のサツマイモは、江戸時代から文献の中で「本場の中の本場」と 書かれており、唯一「よくぞ残ってくれた」とおっしゃってました。 今の川越におけるサツマイモに関するお菓子や観光等の経済効果を考えると 川越ではほとんどサツマイモを作っておらず、 「川越は三富に足を向けて寝られない。」とも言われていました。 先生が引退されることは、非常に残念なことです。 資料館は6月1日まで開館していますので、是非ご来館いただき 先生のお話を聞いていただけたらと思います。 ![]() また、本日は川越氷川会館において神社庁入間支部の総会が開催されました。 新任神職も紹介され、長男もデビューさせていただきました。 #
by pika-one
| 2008-05-10 23:56
| サツマイモ
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![]() 今日から、サツマイモの苗植えが始まりました。 数年前に苗植機(写真前方)を購入しました。 ベルトコンベアーのついた台に苗を挟むと その苗を刃がつかみ、等間隔に畝に刺して植えてくれる優れものの機械です。 ところが、実際に使ってみたら欠株も結構あり、絶えず動いている機械と台に苗を 挟んでいく作業も大変で、現在では等間隔に穴を開け、機械の上に苗をのせる 運搬車として使っています。 でも、これも1人前の仕事で、助かっています。 ![]() 午後から、6500本近い苗を植えました。 陽も落ち、苗も見えにくくなったので7時には上がりました。 自然の中で働いていると、自然の大きな気をいただけます。 人生で何が大事なのか、そして大事ではないか・・・と色々と考えることもできます。 声(おと)もなく 臭(か)もなく常に 天地は 書かざる経を くり返しつつ 私の尊敬する二宮翁の道歌です。 #
by pika-one
| 2008-05-08 21:33
| サツマイモ
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