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![]() 朝から陽が昇り、畑仕事も全開。 サツマイモの仕事も、苗植えが3分の1、畝立てが3分の2まで進みました。 今日は、これから畝立てをする畑で縄ずりをしました。 上富の畑は、短冊状に長い畑です。 長い畑で500m近くあるところもあります。 畝を真っ直ぐ立てるのに事前に縄を二人で引っ張りあい、 ずって跡をつけ、そこに堆肥をふりマルチを張っていきます。 サツマイモの場合は120cm間隔でマルチを張りますので 横に移動していくので150mくらいが限度です。 150mも離れていると会話もできないので、携帯を使うこともあり、 そういう意味では便利になりました 午後は、狭山で所沢分会の神職総会がありました。 途中雷雨が鳴り響き、強い雨音が屋根にしていました。 堆肥を畑で乾かしていましたので心配でしたが、 案の定若干濡れてしまったようです。 些細なことですが、自然にはかなわないですね。 #
by pika-one
| 2008-05-17 23:54
| サツマイモ
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![]() 本日、厚生文教常任委員会で藤久保小学校の学校訪問を行いました。 木田校長先生自ら説明と校内の案内をして下さいました。 校長先生は、この4月に藤久保小学校に転任して来られたようですが、 何よりも「子供達が、相手の顔を見てお辞儀をきちっとして挨拶をする」姿をみて 感心されたようです。 そして、子供達が、卒業するときは、「この学校で学んで本当に良かった」と思える 学校作りを目指したいと話しておられました。 そんな、校長先生の教育方針と人柄だと思いますが、 授業を見学させていただいた教室の先々で、子供達にヒーローのように 迎えられていました。 ![]() ひまわり学級(特別支援学級)では、司書の方による読み聞かせが行われていました。 ![]() 図書館で説明される校長先生。 先生の人間的な暖かさと優しさを強く感じました。 ![]() 図画工作で子供達が作成したタイヤのついた車。 大変独創的でカラフルで将来の日本のエンジニア、または芸術家が この藤久保小学校からでるのではないかと思える作品ばかりでした。 みんな楽しそうでした。 ![]() そして、家庭科。 ゆで卵、キャベツを炒めたり、ほうれん草をゆでたり、美味しそうでした。 素敵な学校運営がなされ、児童も明るく楽しく、いい学校だと感じました。 ただ、1年生が34人学級、2年生が24人、3年生が40人、4年生が33人、 5年生が31人、6年生が33人と、3年生がちょうど120人で3クラス40人のクラスに なっていました。 規則で決まっていて仕方ないわけですが、24人クラスを見た後に、40人のクラスを見学すると、行政の力でどうにかしなくてはいけないのではないかと、強く感じました。 今回の学校訪問を、今後の教育行政にいかしていきたいと思います。 また、22日には桑の実学園等の視察が行われます。 #
by pika-one
| 2008-05-16 20:13
| まちづくり
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![]() やっと春らしい日差しが戻ってきました。 遅れていた苗植えや畝立てに追われた一日でした。 畑の薔薇も日差しを浴びて気持ち良さそうでした。 とは言いつつも、今日は来客に追われ ほとんど畑には出れませんでした・・・・。 ![]() ジャガイモの花も元気になりました。 雨の時は、心なしか寒そうでした。 ![]() 今日は、15日。 神社で月ごとの祈願に行ってまいりました。 鎮守の杜もこんもりしてきました。 オガタマの花が咲き、夕闇にほのかな甘い香りが漂っていました。 オガタマは、モクレン科オガタマノキ属の常緑樹。 小賀玉・黄心樹・招霊(オギタマ)などと書き、神霊を招く木・霊木として 古くから神社の境内に植えられています。 葉は香料に使われます。 現在は神前に捧げる木(玉串など)として榊が使われますが、 元来はオガタマを用いたようです。 葉を見ると確かに榊に良く似ています。 霊魂を招くということから、あまり一般の庭木としては植えられていないようです。 秋に果袋の中に真っ赤な丸い実が集合果を形成し、 枝を持って舞うと澄んだ鈴のような音がすることから、 巫女が持って舞う神楽鈴の原型になったともいわれます。 花が、完熟したバナナのような甘い香りを発散することから、 banana tree・banana bush(英名)と呼ばれます。 特に午後から夕方近くに強く香るようです。 一円硬貨の表のデザインにも採用されています。 #
by pika-one
| 2008-05-15 21:52
| 神社
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![]() 庭の石の隅に雪の下が咲いた。 亡き祖父が好きで植えたと聞いている。 花びらのうち、下向きの2枚が長い。葉の表には葉脈に沿って白い斑がある。 名前は、雪のような白い花をかぶってその下に緑の葉を広げるからだそうだ。 白い舌状の花の形から「雪の舌」、それが変じて「雪の下」の説もある。 葉はいろいろ使えるという。 けがをしたらこの葉を火にあぶって患部に貼ると効き目があり、 また、天ぷらにしてもおいしいとのこと。 ![]() 母の家庭菜園。 キュウリやナスを先日植えていたが、 天の恵みをいただき生き生きしている。 中国、四川省の大地震。 大変多くの人が亡くなり、未だ救出されていない人も大勢いるようだ。 かつて、阪神淡路大震災の時に救援物資の輸送で神戸まで行った経験がある。 今でも倒壊した家屋や三宮の町並み、そして一晩中鳴り響いていたサイレンや 救急車の音を忘れることはできない・・・。 まさに戦場のような異様な心が休まらない世界であった。 果たして、この町は元に戻ることができるのだろうか・・・、 この町に子供達の笑顔と笑い声はもどってくるのだろうか・・・、 そして、復興できるのだろうか・・・と絶望に近い気持ちを抱いた・・・。 今回の大地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに 早急に、一人でも多くの人の命が救われ、 そして、一日も早い復興を願ってやみません。 #
by pika-one
| 2008-05-14 22:46
| 花
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![]() 本日、伊與田先生の人物を創る「人間学」講座が開講された。 今日のテーマは「小学」 小学は、今から820年前に南宋の朱子と劉子澄(りゅうしちょう)が、 古い書物の中から選び出して作った内外2篇、375書からなる。 過去、徳川時代、朱子学は本流をなし、武士社会において読まれ、 家庭教育の基本をなしていた。 それは、学問だけではなく実践と結びつき、幕末から明治にかけて 思想的な影響を及ぼした。 東洋の君子国と西洋から呼ばれ、尊敬を受け、シャム(タイ)と日本のみが 独立を保つことができた基本に小学的基礎教育があったという。 「人物」と「人材」は違う。 人物は、人のために尽くせる人であり、人材は、知識才能は優れているが 必ずしも人物たりえない。 人間らしい人間になる学問のうち、小学は、人間として基本的なものを 身につける学問であり、大学は大人(たいじん)になるための学問である。 『敬(けい)怠(たい)に勝つは吉、怠(たい)敬(けい)に勝つは滅ぶ。』 敬は「うやまう」という意味だが、「つつしむ」という意味もある。 自らつつしみ、自ら律していき「怠」に勝てば吉であり、 その逆は、滅ぶということ。 『性(せい)相(あい)近きなり、習(ならい)相(あい)遠きなり』(論語) 人はそんなに変わらないけれど、習慣によって大きく変わってしまう。 よい習慣を持つことが大事だという。 よい習慣を身につけないといけないですね・・・。 あっと言う間の3時間の講義でした。 #
by pika-one
| 2008-05-13 22:50
| 学ぶ
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